ボート・ヨットを整備・修理したい

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マリーナヴェラシス

日本最大級のボート・ヨット修理工場クオリティの高いメンテナンスをご提供します

全てのボート・ヨットのエンジンに必要な定期点検や消耗品交換、海上係留艇に必須な船底塗装等、欠かすことのできないメンテナンスをサポートします。60フィートクラスの上下架が可能な35トンクレーンと12トンクレーンを完備し、メンテナンスのための臨時上架をスピーディーに行います。60フィート・40フィートクラスを同時収容できる日本最大級の修理工場が、メンテナンスのクオリティを高めます。

船底塗装

海上係留をしていると船底部分に貝類が付着し、ボート・ヨットが快適に走らなくなります。
これを防ぐために、ボート・ヨットを上架して船底に特殊な塗料を塗ります。

船底塗装2回塗り

愛艇の船底をキレイな状態に保つためには船底塗装が有効です。
最低でも、半年に1度は上架(船を陸に上げること)し、船底のメンテナンスを推奨いたします。

船底剥離塗装

船底塗装を何年も行っていくと、船底に塗料が積み重なり、部分的に塗料が剥がれ落ちてきます。 そうなってくると、船底が凸凹になり、塗装をしても、フジツボ等の貝類が付着しやすくなります。また、船底抵抗も増し、燃費にも影響しますので、その状況を改善するのが、船底剥離塗装です。 今まで塗り重ねた塗料を丁寧に落とし、面をツルツルに仕上げ、新たに塗装をしていきます。
愛艇の船底をリフレッシュしてみませんか?

船底塗装

「今週末、久々に出港したい!」「スムーズに船が走らない…」「船底の汚れが気になる…」など、出港までにあまり時間がない場合や久々にマリーナへ来たが、船底の様子があまり思わしくないので、ひとまず上架して、船底をきれいにしたい!という方にオススメです。 但し、塗装作業は含んでおりませんので、もし、お急ぎでない方は、船底塗装をオススメします。※ 当日に上架作業をご依頼される場合、修理ヤードや上下架クレーン、船台の混雑状況によっては、当日上架できない可能性がございます。

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DIY

安全に長くボート・ヨットを乗っていただくために、 150時間または1年に1度は定期的なメンテナンスを行い、エンジンオイル、オイルフィルター、Vベルト、海水インぺラー、ギアオイル等の交換をお勧めいたします。






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船底塗装

木工・溶接・プロペラ修理・金属加工などの設備と専門スタッフが社内に常駐し、
世界のあらゆるブランドのボート・ヨットのカスタマイズやメンテナンスにスピィーディ―に対応いたします。